カラマーゾフの兄弟(上)
蜷川幸雄が高校〜大学時代に夏休み中熟読
蜷川 幸雄
1955年
夏休みになると、ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』を読んだり、ロマン・ロランの『ジャン・クリストフ』を読んだり、長編を読むということがあったね。
– 出典: SYNODOS 蜷川幸雄インタビュー「演劇から、時代の裂け目が見えてくる」