「小学生や中学生の哲学の入門書としてぴったり。固定観念とどうつきあうかが自分の生き方につながっていくかというテーマが根底にある。」
– 出典: タウンワークマガジン 伊沢拓司インタビュー(2020/3/13)哲学者・永井均が子どもにもわかる言葉で「考えること」の本質を語る対話篇。猫のペネトレと「ぼく」の対話を通じて、当たり前を疑い、自分の頭で考える楽しさを伝える名著。
「小学生や中学生の哲学の入門書としてぴったり。固定観念とどうつきあうかが自分の生き方につながっていくかというテーマが根底にある。」
– 出典: タウンワークマガジン 伊沢拓司インタビュー(2020/3/13)