あらすじ・内容紹介

小学館よしもと新書

鈴木 敏夫が公的に推薦コメントとして発表した本。

この本を推薦している人 (1人)

鈴木 敏夫

「これは文学の役割について書かれた本だ。又吉さんは、ひとことひとことをおろそかにしない。本を読んで、必ずそれを血肉化する。そうやって又吉直樹が誕生した。」