あらすじ・内容紹介

新潮社 · 1985年

夏目漱石による1909年発表の長編小説。前期三部作。

この本を推薦している人 (1人)

又吉 直樹

「芥川龍之介、太宰治、夏目漱石とかを読んでいくようになりました。漱石の『三四郎』『それから』『こころ』『坊っちゃん』も読みました。」