あらすじ・内容紹介

河出書房新社 · 2005年

坂崎乙郎による美術評論の名著。

この本を推薦している人 (1人)

伊坂 幸太郎

「島田さんにハマっていた高校生の頃、うちの親から『絵とは何か』という美術評論の本をもらったんです。その帯に、「人生とは一回限りである。しかも短い。その短い人生を想像力にぶちこめたらそんな幸せなことはないと思う」