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あやとりの記
あやとりの記
石牟礼道子
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あらすじ・内容紹介
2026年
幼子みっちんは世界の片隅で生きるものたちに導かれ、海と山に抱かれた不知火の豊かな世界に遊ぶ。『椿の海の記』と対をなす傑作。
出典:
Google ブックス
この本を推薦している人 (1人)
鈴木 敏夫
「水俣病を巡る、彼女の言葉の力」
– 出典: 鈴木敏夫とジブリ展 公式 #未来に残したい本
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