あらすじ・内容紹介

みすず書房 · 2002年

ヴィクトール・E・フランクルによる1946年発表のアウシュビッツ体験記。

この本を推薦している人 (1人)

林 真理子

「フランクルの『夜と霧』を読んで、ユダヤ問題を調べたくなって。そこからずい分いろいろ読みました。今でもそうなんですが、ひとつのテーマに興味を持つと、ずっとそのことばかり追いかけるんです。」