収奪された大地 ラテンアメリカ五百年

エドゥアルド・ガレアーノ(大久保光夫 訳)

あらすじ・内容紹介

藤原書店

斎藤 幸平が公的に推薦コメントとして発表した本。

この本を推薦している人 (1人)

斎藤 幸平

「そんな観点からまず挙げたいのがガレアーノの『収奪された大地』です。ヨーロッパの帝国主義がラテンアメリカから500年にわたって豊かな資源を奪い取っていった様を描いており、グローバルサウスからの収奪という、今も重要な視点で問題を提起しています。」