「ちょっと今が書いた、明らかに予算オーバーな気がしますがいいやもう自腹で自腹で買います。マーク・フィッシャー、ポスト資本主義の。このねあのね、資本主義リアリズムっていう本がめっちゃ面白くて、新自由主義とかを色々語る時に割とこう参照されがちなマーク・フィッシャーって方なんですけど。」
– 出典: YouTube「本ツイ!」#69(SHUPPUNK, 2024)(26:42〜)資本主義の終わりより、世界の終わりを想像するほうがたやすい。ポップカルチャーと社会に鋭い光をあて、ヨーロッパで熱狂的な注目を浴びたイギリスの批評家、マーク・フィッシャーの主著、待望の邦訳刊行。2017年1月に急逝した彼の、「ぼくらの」、言葉とため息、叫びを、未来へ届けるために。
「ちょっと今が書いた、明らかに予算オーバーな気がしますがいいやもう自腹で自腹で買います。マーク・フィッシャー、ポスト資本主義の。このねあのね、資本主義リアリズムっていう本がめっちゃ面白くて、新自由主義とかを色々語る時に割とこう参照されがちなマーク・フィッシャーって方なんですけど。」
– 出典: YouTube「本ツイ!」#69(SHUPPUNK, 2024)(26:42〜)