新装版 竜馬がゆく(一)
幕末の志士・坂本龍馬の生涯を描いた司馬遼太郎の代表的長編歴史小説。孫正義は15歳でこの作品に出会ったことが渡米の決意につながったと公言している。
孫 正義
1998年
「1冊の本でありました。15歳のときに読んだ『竜馬がゆく』であります。この本を読んで衝撃を受けたんですね。」
– 出典: ログミーBusiness「孫正義LIVE2011」講演書き起こし(2010/03/29、新卒学生向け講演会)