万物の黎明 人類史を根本からくつがえす 為末大 note「2024年のおすすめ本」 デヴィッド・グレーバー / デヴィッド・ウェングロウ nonfiction history anthropology 考古学・人類学の最新成果を踏まえ、人類史の通説を覆す画期的著作。グレーバー遺作。 為末 大 2024年 「『万物の黎明』。サピエンスへのカウンター。読むと世界の見え方が変わる。」 – 出典: 為末大 note「2024年のおすすめ本」 Amazonで見る ↗
生成と消滅の精神史 終わらない心を生きる 為末大 note「2024年のおすすめ本」 下西 風澄 nonfiction philosophy psychology 古代ギリシャから現代の認知科学・夏目漱石までを貫いて、人類の「心」の歴史を3000年スパンで描く。 為末 大 2024年 「『生成と消滅の精神史』。人間の心の形成史を哲学的に追った力作。」 – 出典: 為末大 note「2024年のおすすめ本」 Amazonで見る ↗
手の倫理 為末大 note 関連記事 伊藤 亜紗 nonfiction philosophy ethics 「触れる」という人間関係の根源的な営みを、哲学・身体論から考察する画期的著作。 為末 大 2024年 「『手の倫理』。身体と他者の関係を考えるならまずこの本。」 – 出典: 為末大 note 関連記事 Amazonで見る ↗
センス・オブ・ワンダー 為末大 note 関連記事 レイチェル・カーソン nonfiction essay nature 『沈黙の春』のレイチェル・カーソンが甥ロジャーと自然を見つめた記憶を綴る遺作的エッセイ。 為末 大 2024年 「『センス・オブ・ワンダー』。子どもと自然と心の話。」 – 出典: 為末大 note 関連記事 Amazonで見る ↗